メール配信・メルマガ(メールマガジン)配信ASPシステムはスパイラル

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一元管理


一元管理イメージ図

使用例1:コンプライアンス上、共有やデスクトップなどにファイルが置けない企業様
特定のURLとID&PASSで従来のシステムと切り離した為、社員情報(個人情報)を守る事が出来た
使用例2:特定労働派遣事業を営む企業様
在中する企業所在地に近く、スキルがともなう人材を選出するのに活用
使用例3:顧客管理を営業スタッフが個々に管理している企業様
リストを全営業で共有し、共通の管理画面から「情報更新 / 切り出し」が出来る様になった。
使用例4:購入者データを別システムと紙で保有している企業様
購入者データを一元管理し、同システムでEメールやDMでアプローチを実施。
ターゲットを絞込んでアプローチが出来た。

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信頼のセキュリティ体制

お客様の安全のために3つの安心をお約束します

個人情報保護対策システムで安心

セキュリティ診断AAA
フォーム入力・情報の送信時は情報を暗号化し、データベースに安全に格納します。
登録情報を担当者様に通知するメールを暗号化。解読キーのないメーラーでは閲覧できず、情報漏洩等のリスクを減らします。
電子署名付きのメール配信に対応。なりすまし防止に効果的な方法です。
(オプション)

サービス品質保証で安心

SLA(サービス品質保証制度)
■SLAで規定している項目例
 ・スパイラル(R)の稼働率 99.5% 保証
 ・システムのセキュリティ対策(ファイアウォール、通信の暗号化等)
 ・サーバー監視体制(24時間365日、5分毎)         など
セキュリティ、サポートをはじめ、サービスのあらゆる部分について厳格な基準を設けています。

第三者機関からの評価で安心

パイプドビッツは、お客様が最も気にするセキュリティに関して、2001年にいち早くプライバシーマークを取得。日頃より社内の情報セキュリティに対する意識を高めるための施策を実施し、プライバシーマークは4度目の更新、ISO各種認証についても更新を続けています。

プライバシーマーク        ASP/SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度

※ISO/IEC 20000-1:2005/JIS Q 20000-1:2007 (ITMS 513019)認証の登録範囲は、ASP事業における保守・サポート業務の提供をサポートするITサービスマネジメントシステムです。

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認証・制度
※ISO/IEC 20000-1:2005/JIS Q 20000-1:2007 (ITMS 513019)認証の登録範囲は、ASP事業における保守・サポート業務の提供をサポートするITサービスマネジメントシステムです。
プライバシーマークASP/SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度

株式会社パイプドビッツ 【東証マザーズ:3831】
届出電気通信業者A-13-462