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セキュリティ

「スパイラル」のセキュリティ対策

データセンターの選定

耐震・免震、有人監視のほか、厳しい選定基準を設けております。

  365日24時間監視体制

「スパイラル」のサーバーおよびネットワークを365日24時間監視しております。

障害発生時の対応

偶発事故や災害時には、即座に専任スタッフに連絡が入ります。状況を把握、対処し、復旧ののちにユーザー様に障害原因等の報告を行っております。

障害発生時の対応
緊急連絡窓口を365日24時間運用
  サービス品質保証制度(SLA)

サービス品質の保証内容とそれらが実現できなかった際の対応を明記したものです。当社のこれまでの経験・ノウハウのほか、お客様のご意見・ご要望を反映し、適宜改定を行っております。

サービス品質保証制度(SLA)
 
「IPアドレス制限」は、特定のIPアドレスからのみ管理画面にアクセスできるようにするものです。社内IPアドレスからのアクセスのみ許可すれば、社外からのアクセスや社外への情報持ち出しを防ぐことができます。 「SSLクライアント認証」は、証明証のある端末からのみ管理画面にアクセスできるようにするものです。お客様固有のID、パスワードのほかに、SSLクライアント認証を利用することでさらに強固なセキュリティを築くことができます。

Webセキュリティ診断で最高ランク「S」の評価

パイプドビッツが提供するスパイラル(R)のサービス(※)に対し、三井物産セキュアディレクション株式会社によるWebアプリケーション検査およびネットワーク脆弱性検出検査を実施した結果、SQLインジェクション、クロスサイトスクリプティングというような脆弱性をはじめ、問題となるような脅威は大小に関わらず発見されず、2検査ともに最高ランク「S」の評価をいただきました。(2010年2月)
当社では同様の第三者によるセキュリティ診断を定期的に実施し、新たな脅威への対策を日々行っております。

※当社が「スパイラル」上で作成した登録フォーム

総務省推進 ASP・SaaS 安全性・信頼性に係る情報開示認定

ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度
スパイラル(R)は、総務省が推進する「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針」(2007年11月)に基づく「ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度」により、「安全・信頼性の情報開示基準を満たしているサービス」に認定されました。(2008年5月)
→「ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度」初認定を取得

パイプドビッツのセキュリティ体制

お客様の情報資産をお預かりする「データベースの銀行」として、各種認証を取得するとともにマネジメントシステムの強化に努めております。

プライバシーマーク
SO/IEC 27001:2005/ JIS Q 27001:2006 〔IS 90515〕
ISO 9001:2000〔FS 501308〕
ISO/IEC 20000-1:2005/ JIS Q 20000-1:2007 〔ITMS 513019〕

※ISO/IEC 20000-1:2005/JIS Q 20000-1:2007 (ITMS 513019)認証の登録範囲は、ASP事業における保守・サポート業務の提供をサポートするITサービスマネジメントシステムです。

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認証・制度
※ISO/IEC 20000-1:2005/JIS Q 20000-1:2007 (ITMS 513019)認証の登録範囲は、ASP事業における保守・サポート業務の提供をサポートするITサービスマネジメントシステムです。
プライバシーマークASP/SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度

株式会社パイプドビッツ 【東証マザーズ:3831】
届出電気通信業者A-13-462