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WebからのADSLサービス申込フォームに活用させて頂いています。
以前はISP向けのホールセールが中心でしたので、Web上の申込フォームが必要という認識は無く、使用していなかったのですが、個人向けのリテール営業に力を入れ始め、ちょうどWebを活用しようとしていたタイミングでスパイラルを導入しました。
リテール営業の場合は数多くのお客様と接するところなので、セキュリティに関しても慎重に選びました。

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大手ポータルサイトや通販サイトなど、色々なサイトとコラボレーションする機会が増えてきて、それぞれに適した申込フォームを作るようになっています。
例えば、あるフォームでは入力して頂くIDの文字数の制限が違ったりとか、あるフォームではランダムな文字列を生成したいとか、基幹データベースにそのままインポートできるようなデータのレイアウトにしたいとか、少しずつ違うフォームが必要です。
コラボレーション先を拡げたり、キャンペーンを企画するたびに、コラボレーション相手との調整しています。

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当社の場合は、ずっとホールセールが中心でしたので、やはり、リアル営業の文化が強いですが、営業現場にも徐々にWebの認識が広がってきた感じがします。
営業にWebが認識されてきたのは、Webなら簡単に出来る、すぐ出来るという感覚があるんだと思います。実際フォームは1日か2日で作っていますね。この1年で申込みフォームを20種類ほど作成しました。

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Webの申込フォームが営業成果に貢献しているという認識があります。営業現場でも徐々にWebからのコンバージョンを気にするようになってきました。
提携先が増えてきましたので、これからも徐々に重要性が高まってくると思います。テレマーケティングと比べてWebは後ろの手がかからないのが良いですね。(フォームに入力された情報が直ぐに活用できる)
運営していると、どんどんやりたいことが変わってきます。そうすると、当然申込フォームの仕様も変わりますので、そういう許容度の広いシステムが必要だと思います。





























