スパイラル導入事例【イー・アクセス様】|メール・メルマガ配信システムのパイプドビッツ

導入事例

イー・アクセス様
イー・アクセス様
ご担当者 西澤氏、目崎氏、八木沼氏
利用目的 Web申込フォーム
U R L http://www.eaccess.net/
リテール営業強化のために、Web上に申込フォームを設置
西澤氏

WebからのADSLサービス申込フォームに活用させて頂いています。

以前はISP向けのホールセールが中心でしたので、Web上の申込フォームが必要という認識は無く、使用していなかったのですが、個人向けのリテール営業に力を入れ始め、ちょうどWebを活用しようとしていたタイミングでスパイラルを導入しました。

リテール営業の場合は数多くのお客様と接するところなので、セキュリティに関しても慎重に選びました。


企画ごとにフォーム、データベースをカスタマイズ
目崎氏

大手ポータルサイトや通販サイトなど、色々なサイトとコラボレーションする機会が増えてきて、それぞれに適した申込フォームを作るようになっています。

例えば、あるフォームでは入力して頂くIDの文字数の制限が違ったりとか、あるフォームではランダムな文字列を生成したいとか、基幹データベースにそのままインポートできるようなデータのレイアウトにしたいとか、少しずつ違うフォームが必要です。

コラボレーション先を拡げたり、キャンペーンを企画するたびに、コラボレーション相手との調整しています。


1~2日で申込フォームを作成

当社の場合は、ずっとホールセールが中心でしたので、やはり、リアル営業の文化が強いですが、営業現場にも徐々にWebの認識が広がってきた感じがします。

営業にWebが認識されてきたのは、Webなら簡単に出来る、すぐ出来るという感覚があるんだと思います。実際フォームは1日か2日で作っていますね。この1年で申込みフォームを20種類ほど作成しました。

やりたいことを実現できる許容度の広いシステム
八木沼氏

Webの申込フォームが営業成果に貢献しているという認識があります。営業現場でも徐々にWebからのコンバージョンを気にするようになってきました。

提携先が増えてきましたので、これからも徐々に重要性が高まってくると思います。テレマーケティングと比べてWebは後ろの手がかからないのが良いですね。(フォームに入力された情報が直ぐに活用できる)

運営していると、どんどんやりたいことが変わってきます。そうすると、当然申込フォームの仕様も変わりますので、そういう許容度の広いシステムが必要だと思います。


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