セキュリティ対策|グループウェアとCMSがひとつになったスパイラルプレース

情報セキュリティ対策

情報資産プラットフォーム「SPIRAL®」2,800以上の導入実績を持つパイプドビッツが提供。
業務情報もお客様情報も安全に登録し、活用できます。

スパイラルプレースのセキュリティ対策

ご登録いただく情報の安全性を保つため、SPIRAL プレース®では以下のような対策を行っています。

暗号化通信

WebブラウザとWebサーバー間のデータ通信を暗号化しています。
第三者機関発行のCA証明書を用い、なりすましや偽装を防止します。

ユーザー認証

スタッフID、パスワードでスタッフの認証を行います。


個人情報保護・安全管理

システムの安全性はもちろん、組織としても情報の取り扱いについて厳格に定め、全従業員で個人情報の保護、システムの安全管理に勤めています。


データセンターの選定

耐震・免震、有人監視のほか、厳しい選定基準を設けております。

データセンター

365日24時間監視体制

「スパイラル®」のサーバーおよびネットワークを365日24時間監視しております。

監視体制

障害発生時の対応

偶発事故や災害時には、即座に専任スタッフに連絡が入ります。状況を把握、対処し、復旧ののちにユーザー様に障害原因等の報告を行っております。

緊急連絡窓口を365日24時間運用

SLA(サービス品質保証制度)

パイプドビッツでは、ご利用いただく皆様にさらに安心してお使いいただくために、サービス品質の保証内容とそれらが実施できなかった際の対応をSLAとして定めております。パイプドビッツのこれまでのノウハウ、経験はもちろん、ご利用いただくお客様の声を反映しながら、適宜改訂を行って参ります。