
スパイラル®の「DBオペレーション」機能では、強力な検索機能を軸にデータの閲覧、 編集の操作が行えます。
[ DBオペレーションの主なメニュー ]
- 検索、閲覧
- 編集(1件ずつ/一括)
- 新規登録
- 削除
- ダウンロード
・DBオペレーション画面

使いやすいように自分だけのテンプレート
検索や検索結果、登録・編集画面に関して、自分が使いやすいようにテンプレートを作成できます。各DBごとにページ遷移やフィールドの表示、並び順などが調整でき、作成した設定をテンプレートとして保存すると、同じアカウントの中で他の担当者と共有できます。

手元にあるデータをDBに登録する際には大きく3通りの方法があります。
- 1)管理画面から入力して登録
- 2)tsv形式でアップロードし登録
- 3)表計算ソフトからコピー&ペーストで登録
すでに登録されているものとの重複がないか、形式は合っているかなどのファイル検査を自動実行し、登録のトラブルを未然に防ぎます。
データ出力でもテンプレート登録が可能です。
例えば、顧客管理用には全項目、登録状況レポート作成用にはIDおよび性別のみというように、テンプレートは複数保存でき、ワンクリックで欲しい情報をダウンロードできます。
[ テンプレートとして設定できる内容例 ]
- 入力対象フィールド
- フィールドの並び順
- ラベル出力の形式
- DBの抽出ルール
名刺登録機能を用いて、名刺をスキャナでデジタル化し、DBに登録することが可能です。
例えば、セミナーや展示会で大量に集まった名刺をDBに登録し、出席者に対し容易にフォローメールを配信できます。
パイプドビッツでは、登録した名刺データのデジタル化精度100%をサービス品質保証制度(SLA)で保証しています。
不動産ポータルサイトからお問い合わせがあった際に送信される反響通知メールを自動的にDBに登録します。見込み顧客の情報をDB化することにより、営業効率の向上を図ることができます。また、自動的にDB化するため、入力ミスや対応漏れを防ぎ、効率的かつ確実な運用が可能になります。















