
配信先が登録されたDBにある情報を、自動で文面の任意の場所に差込むことができます。
「お客様」や「各位」より、本人の名前が記載されていることで親近感が湧く。
配信先が登録されたデータベースにある情報をもとに、メッセージを自動で組換えて配信することができます。

メール文面にURLを挿入し、アンケートやお申し込みフォームへ誘導。スパイラル(R)なら、基本情報を予め表示し、入力の手間を省くことができます。
※DBに登録されていない情報は表示できません。

起算日からの経過日数と時間を指定し、自動的に複数回メールを配信。起算日は、登録され
(例)資料請求者に、請求日から2日おきに3回にわたって商品に関する豆知識を配信する。

起算日をもとに、その3日前、1日後というような時差を設定し、自動でメールを配信。シークエンス配信と異なり、毎年自動でメールを配信することが可能。
(例)有料会員資格の有効期限が登録日から1年間の団体で、期限が切れる2週間前に継続の意思を確認する案内をメール配信















