お役立ち資料

すぐに実践できる データ分析でポイントとなるグラフ化のコツ

横沢 綾子

株式会社パイプドビッツ コミュニケーション戦略プランニング部 コンサルタント

大学時代の専攻は心理統計学。
心理学実験X統計分析にのめり込む。
株式会社アイザック・マーケティングにてデータアナリストとして、通販の受注データのKPIトラッキング、広告媒体の効果検証、アンケート集計分析やキャンペーン立ち上げ〜運営などを中心に担当。
株式会社パイプドビッツ入社後は、コンサルタントとして活躍。

近年、急速なデジタル化によって、様々なデータを取ることができるようになり、そのデータをマーケティング施策に生かしたいという声が増えてきました。ただの数字の羅列ともいえるデータをどう活用すれば良いのでしょうか。
数字を可視化するためには、グラフの作成が必要不可欠です。しかし、作成したグラフは得られたデータを効果的に伝えることができているでしょうか。

データの取り扱いに失敗している方の多くが、「何を伝えるためにデータを取り扱うのか」という目標意識を持たずに、なんとなくデータ分析をしてしまっています。データは決して嘘をつきません。ですが、データを正しく扱う方法がわかっていないと、視覚化された情報に騙されてしまうこともあります。

データの最適な活用方法には色々な要素が挙げられますが、今回は、目的に応じた正しいグラフを選択の仕方を解説しました。グラフ化のコツを押さえることは、「伝えたいこと」明確に持ってデータ分析を行っていく上でも非常に重要となります。

この資料が、御社のデータ分析のお役に立てば幸いです。

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[ 抜粋版 ]

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