SPIRAL®マルチデータ活用アプリ作成クラウドツール

Ver.1.2.4 SPIRAL PLACE®アップデートのお知らせ

  • リリース日2012/10/31
  • 情報掲載日2012/10/31

Ver.1.2.4 SPIRAL PLACE®アップデートのお知らせ

Ver.1.2.4の概要

  • 新機能
    Ver.1.2.4

    一覧を見る

Webサイト閲覧制限機能

SPIRAL PLACE®のCMSで作成したコンテンツの閲覧を、登録スタッフや登録カスタマーに限定することができます。

RSSアグリケーション機能

SPIRAL PLACE®のCMSで発信するニュースをRSS配信するとともに、他のサイトから発信されるRSSを読み込み、ニュースとして自動掲載することができます。
この新機能を活用することで、SPIRAL PLACE®を利用した複数のサイト間での情報共有が容易になります。

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Webサイト閲覧制限機能

SPIRAL PLACE®のCMSで作成したコンテンツの閲覧を、登録スタッフや登録カスタマーに限定することができます。

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新機能の活用例

社内情報共有サイト

Webサイト閲覧制限機能を活用することで、簡単に社員や取引先だけが閲覧できる情報共有サイトを構築することができます。
グループウェアによる情報共有はもちろんのこと、CMSを活用したFAQなどのコンテンツを、社員や取引先の皆さまだけに共有することができます。

閲覧制限されたWebサイトには、グループウェアと同様に、社員向けに発行したID・パスワード、または、お客様向けに発行したID・パスワードを用いてアクセスすることができます。

社員に対して、各部門から新着情報をお知らせしたり、管理部門から申請用紙を配布したり、FAQを共有するなど、限られたメンバー間で情報を発信・共有したい様々なシーンで有効にご活用頂くことができます。

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RSS配信・RSSアグリゲーション機能

SPIRAL PLACE®のCMSで発信するニュースをRSS配信するとともに、他のサイトから発信されるRSSを読み込み、ニュースとして自動掲載することができます。
この新機能を活用することで、SPIRAL PLACE®を利用した複数のサイト間での情報共有が容易になります。

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新機能の活用例

イベント情報の自動掲載

例えば、商店街のホームページからイベント情報をRSS配信している場合、SPIRAL PLACE®を利用する飲食店は、自動的にイベント情報を収集してホームページに掲載することができます。

グループ企業間での情報共有

例えば、グループ企業傘下の各企業や事業所が、それぞれSPIRAL PLACE®を導入している場合、各企業や事業所が個々に発信するニュースを自動的に収集して、それぞれのホームページに掲載することができます。

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