SPIRAL®マルチデータ活用アプリ作成クラウドツール

データベース(DB)

あらゆる情報を管理  思い通りに設計できるデータベース

テキストフィールド、ラジオボタンなど58種類のフィールドから項目を自由に選択し、目的に合わせたデータベースを設計できます。

あらゆる情報を管理  思い通りに設計できるデータベース
快適操作でデータを管理

テンプレートで入力、出力、編集といったデータ管理を快適に、効率良く行えます。

データ操作(入力/出力/編集)
自由なデータベース設計

データベース連携や仮想データベース機能で、あなただけのデータベースを管理・設計できます。

データベースパターン
必要な機能あります

リアルタイムに状況確認、登録データの宛名ラベル出力などの機能をご用意。

その他の特長

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データ操作(入力/出力/編集)

快適操作でデータを管理

「DBオペレーション」から始めるデータ管理

スパイラル®の「DBオペレーション」機能では、強力な検索機能を軸にデータの閲覧、 編集の操作が行えます。

[ DBオペレーションの主なメニュー ]
  • ・検索、閲覧
  • ・編集(1件ずつ/一括)
  • ・新規登録
  • ・削除
  • ・ダウンロード

DBオペレーション画面

使いやすいように自分だけのテンプレート

検索や検索結果、登録・編集画面に関して、自分が使いやすいようにテンプレートを作成できます。各DBごとにページ遷移やフィールドの表示、並び順などが調整でき、作成した設定をテンプレートとして保存すると、同じアカウントの中で他の担当者と共有できます。

コピー&ペーストも可能なデータ登録

手元にあるデータをDBに登録する際には大きく3通りの方法があります。

  • 1)管理画面から入力して登録
  • 2)tsv形式でアップロードし登録
  • 3)表計算ソフトからコピー&ペーストで登録

すでに登録されているものとの重複がないか、形式は合っているかなどのファイル検査を自動実行し、登録のトラブルを未然に防ぎます。

データ出力にもテンプレート。いつものダウンロードをワンクリックで

データ出力でもテンプレート登録が可能です。
例えば、顧客管理用には全項目、登録状況レポート作成用にはIDおよび性別のみというように、テンプレートは複数保存でき、ワンクリックで欲しい情報をダウンロードできます。

[ テンプレートとして設定できる内容例 ]
  • 入力対象フィールド
  • フィールドの並び順
  • ラベル出力の形式
  • DBの抽出ルール

スキャナを使って、大量の名刺もかんたんに登録

名刺登録機能を用いて、名刺をスキャナでデジタル化し、DBに登録することが可能です。
例えば、セミナーや展示会で大量に集まった名刺をDBに登録し、出席者に対し容易にフォローメールを配信できます。

パイプドビッツでは、登録した名刺データのデジタル化精度100%をサービス品質保証制度(SLA)で保証しています。

【不動産仲介向け】反響通知メールをDBに自動取込

不動産ポータルサイトからお問い合わせがあった際に送信される反響通知メールを自動的にDBに登録します。見込み顧客の情報をDB化することにより、営業効率の向上を図ることができます。また、自動的にDB化するため、入力ミスや対応漏れを防ぎ、効率的かつ確実な運用が可能になります。

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データベースパターン

連携も仮想も自在に組み合わせ 思い通りのデータベース設計

データベース

スパイラル®は、58種類のフィールドから必要な項目を選択し、目的に合わせて自由にデータベース(DB)を作成できます。

トランザクションデータベース

トランザクションデータベースは、登録したデータを複数のデータベースに自動的に登録、更新、削除できるデータベースです。トランザクションデータベースを介してデータを管理することで、トランザクションデータベースに、他のデータベースに対する登録、更新、削除などの処理の履歴を保管できます。

データベース連携

スパイラル®上のデータベース内に存在する複数のデータを紐づけができます。この機能により、スパイラル®をリレーショナルデータベース(RDB)として活用できます。

仮想データベース 連携型

スパイラル®では、様々な結合パターンを用意しています。 毎回連携しているデータを自動で同期させたい、過去の情報は更新せずに維持したい(履歴管理)など目的に合わせて設計できます。

1)存在している値のみ登録可能にする

例:売上管理DBに毎週売上を登録する際、商品DBにある商品のみ登録できるようにしたい。

2)自動で印を付ける

例:セミナー会員以外のセミナー参加者に対し、セミナー会員登録の案内を行いたい。

自動ルックアップとは?
データベースにデータが登録されると、連携先のDBに一致するデータを参照します。データが存在していた場合に、「ルックアップキー」と呼ばれるキーを自動で付与する機能です。

仮想データベース フィルタ型

例:メルマガ会員の所在地(都道府県)をキーに、担当支店にのみ該当の情報を閲覧可能にします。これにより本店で情報を一元管理しながら、担当者が自分のエリアの情報を管理することが可能になります。

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その他の特長

登録状況レポート

データベースごとに、登録元別※、フィールド別の登録状況をグラフと表で確認できます。データはtsv形式でダウンロードすることも可能です。

※DBオペレーションや登録受付フォームなど、情報を登録した媒体の種類別

 

最大42日分の登録推移を表示。 製品ごとに資料請求フォームを分けている場合など、どの製品が最も問い合わせが多いのか、曜日毎に特徴はあるかなどレポート提出のほか、分析にも役立つ情報を簡単に確認できます。

データベース操作履歴

だれが(どのIDが)、いつ、どのデータベースを操作したのかの履歴を自動保存。

宛名ラベル出力

データベースに格納した情報を、宛名ラベルとしてPDF出力。

お問い合わせ
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スパイラル®︎はデータベースを中心に、Web、メールなどの機能が用意されており、簡単にアプリケーションを構築できます。
データベースは、柔軟な設計・運用が可能です。

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