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簡単に効果を出すマーケティングオートメーションを実現!

Xross data(クロスデータ)×SPIRAL(スパイラル)

マーケティングオートメーション(以下MA)について皆さんどのような印象をお持ちでしょうか?
私がよく聞くのは「凄そうだけど難しい」というご意見をよく聞きます。今回はクロスデータ×スパイラル®の連携で本当に効果がある施策だけをすぐに運用開始するMAの実現ついてご案内いたします。

1.よくあるMA導入時の障壁

MAの導入にあたっては様々な障壁があります。
よくお伺いするところでいうと、(1)初期設計が困難(=何やっていいかわからない)で(2)ツールが高コストといったあたりです。

(1)初期設計が困難
MAは単純作業である顧客のセグメンテーションやメール配信業務は自動でやってくれますが、それぞれのシナリオや顧客の抽出条件は人間が設計する必要があります。十分に効果を発揮する(であろう)シナリオを一から考案するのは知見が無い場合なかなか難しいのが実情です。

(2)ツールが高コスト
基本的にASP/SaaS形式で提供されるMAツールですが、多くは月額10万円前後と一般的なASP/SaaSのツールより高いです。もちろん投資は費用対効果で判別すべきなので効果が出るのであれば安いものなのですがお試しでとはいきにくい価格帯になっています。

2.xrossdata×SPIRAL®連携で売上につながる鉄板施策をすぐに運用できます

クロスデータ×スパイラル®の連携によって前述の問題は簡単に解消可能です。

(1)簡単な初期設計
クロスデータはMA導入済みの他企業で実績のある「かご落ちリマインド」や「ブラウザ放棄」といった行動ログをトリガーにしたアクションメール等の機能を厳選して用意しているため、利用企業は迷うことなく効果的なシナリオのみをすぐに実現する事ができます。もちろん、スパイラル®との連携も簡単に実装可能です。

(2)安価
本当に必要で効果が出る機能だけを備えたシンプルなサービスのため、MAに使えるツールとしては業界トップレベルの低価格で利用する事ができます。

3.顧客育成やO2Oの施策も販売戦略に合わせて柔軟に対応可能

顧客情報の管理には柔軟性の高いDBを作る事ができるスパイラル®を利用する事でMAの対象となるWEBからの流入顧客情報の管理だけでなく、実店舗での購入情報やリアルのイベントへの参加者情報等も顧客情報として統合管理が可能です。
そのため、「かご落ちメール」等の施策の他に以下のような取り組みも可能になります。
・実店舗での購入情報とWEBからの購入情報の両方を集約した購入履歴管理、ポイント管理
・上記データを元にした顧客セグメンテーション、顧客分析
・スパイラル®で取得した満足度アンケート等の回答情報と購入情報を掛け合わせた分析、サービス・商品への反映

4.連携設定は1営業日で完了

マニュアルを元にクロスデータのスパイラル®連携用のプラグインを使う事でほとんどソースコードを書く事なく連携設定をする事が可能です。
この連携で知識がない方でも外注せず業務の隙間時間にMAの設定を完了し、運用を始める事ができるようになっています。

ダウンロードするのボタンより手順詳細をまとめたマニュアルをダウンロードできます。

スパイラル®紹介ページ URL:https://www.pi-pe.co.jp/spiral-series/spiral-suite/

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