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一挙両得! 給与明細をWeb化して発行業務7割カット!

クラウド(雲)

国税庁からも案内済み。 給与明細等の電子化

給与明細は現在どのように渡している、もしくは受け取っているでしょうか?
もし手渡しだったらその裏には大きな業務負担と金銭的なコストが発生しています。

昨今、女性の雇用創出や、出社義務をなくしたフリーアドレスの推進など、出社していない従業員も増えてきました。
そうなると郵送も一人ひとりに送る必要があり、非常に大きなストレスとなります。

給与明細は、既に国税庁からも具体的な方法が案内されています。
https://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/hotei/denshikofu-qa/answer.htm
既に導入済みの企業も多く、安心して改善をすることが出来る分野です。

発生している金額の計算

仮に100名の給与を郵送で渡すとしたらどのようなコストが発生しているでしょうか。

例えば、紙代、トナー代、専用紙代、封筒・郵送代、行う人員の長時間の人件費などです。
さらにそれが複数拠点となると、時間も長く掛かり、発行側も受け取る方もどちらにとっても良いことがありません。

さらに従業員の方が給与明細を見たいと思うタイミングは、受け取ったときだけじゃなく、数ヶ月前の収入を再度確認したいことも有るはずです。
そんな時、Web化されていれば、ログインするだけで過去の履歴が見えるため、
「過去の給与を再度確認したいから」という理由で人事に問合せがくる事もなくなります。

万が一、紙を外で紛失してしまうと、企業の社会的信用を失墜させることになり、例えば競合他社に給与体系を知られるリスクもはらんでいます。
その点、Web化していれば外で紛失するリスク自体をなくすことが出来ます。

導入は簡単! 事前承認を忘れずに

メリットが多い給与明細のWeb化ですが、導入は非常に容易といえます。

一度、給与を受け取る従業員の方へ電子交付することについての承諾を、Web上もしくは書面にて承諾を得る。
そして、システムの導入。

スパイラル®なら、承諾のフォームからプログラミング不要で作成することが出来、すぐに導入を始めることが出来ます。
この記事を提供している当社も電子化しておりますが、受け取りにストレス無く、紙で渡された物を家にファイリングする必要もなくなるなど、手間が削減されたという印象です。

実際にスパイラル®を利用して給与明細をWeb化した企業様の実例を資料化しました。
どうぞダウンロードして御覧ください。

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